くろがね四起の憂鬱
先月模型屋に行きましたら
大手模型メーカー、
タミヤとハセガワから
1/48 くろがね四起が出ていて興奮しました。

くろがね四起とは---Wiki
数年前、私が「たのみこむ」というサイトで
書いた要望がついに採用された!と喜んでいたら
全く私の要望は関係なく、偶然発売されたようです。
この車の座席配置はなかなか面白く、
前は2席で後ろ1席で
後部座席は後輪の間にある感じです
ですので大きさの割に長っ鼻に見えて
なかなかカワイイデザインです
さっそく両メーカーのくろがね四起のキットを購入してみますと
ハセガワの説明書に
開発を指示した人が
「そんな小馬力のものでは役に立たないだろう」
と見ていたけれど、予想以上に走破性が良かったとあり、
タミヤの説明書には
”世界初の実用四輪駆動車”とあり、
キットを作る人をワクワクさせる内容です。
早く作りたいのですが
最近仕事が忙しくて模型製作できていません。
憂鬱です。
しかし1/48で、車両アイテムが充実してきたのは
喜ばしいことです。
次はトヨタのエンジン起動車あたりを
キット化してほしいです。
くろがね四起の実際走っている映像は
昭和19年に公開された「加藤隼戦闘隊」
という映画で ほんのチョットで見られます。

大手模型メーカー、
タミヤとハセガワから
1/48 くろがね四起が出ていて興奮しました。

くろがね四起とは---Wiki
数年前、私が「たのみこむ」というサイトで
書いた要望がついに採用された!と喜んでいたら
全く私の要望は関係なく、偶然発売されたようです。
この車の座席配置はなかなか面白く、
前は2席で後ろ1席で
後部座席は後輪の間にある感じです
ですので大きさの割に長っ鼻に見えて
なかなかカワイイデザインです
さっそく両メーカーのくろがね四起のキットを購入してみますと
ハセガワの説明書に
開発を指示した人が
「そんな小馬力のものでは役に立たないだろう」
と見ていたけれど、予想以上に走破性が良かったとあり、
タミヤの説明書には
”世界初の実用四輪駆動車”とあり、
キットを作る人をワクワクさせる内容です。
早く作りたいのですが
最近仕事が忙しくて模型製作できていません。
憂鬱です。
しかし1/48で、車両アイテムが充実してきたのは
喜ばしいことです。
次はトヨタのエンジン起動車あたりを
キット化してほしいです。
くろがね四起の実際走っている映像は
昭和19年に公開された「加藤隼戦闘隊」
という映画で ほんのチョットで見られます。

テーマ : プラトニック・シナジー理論 - ジャンル : 学問・文化・芸術
携帯電話【ドコモ】とパソコンを接続してインターネット
島のインターネット の手段が
docomoの携帯電話に限られていることを以前書きましたが
最近島の先輩方が
「ケータイとパソコンを接続してインターネットしたいが
料金プランや必要な経費が分け解らぬ。」と仰られたので
僭越ながらまとめページを造りました。
docomo データ通信 まとめ
それにしてもドコモの公式サイトは情報が
一々別ページに散らばっていて解り辛いです。
docomoの携帯電話に限られていることを以前書きましたが
最近島の先輩方が
「ケータイとパソコンを接続してインターネットしたいが
料金プランや必要な経費が分け解らぬ。」と仰られたので
僭越ながらまとめページを造りました。
docomo データ通信 まとめ
それにしてもドコモの公式サイトは情報が
一々別ページに散らばっていて解り辛いです。
時には政治の話を・・・郵政、経済
先日、みのもんた氏がテレビで
『郵便局をまた国民の税金負担にする云々。。』
と仰っていましたので
勘違いする人々がいるといけないと思いまして
いろいろ書いていきたいと思います、
まず言えることは、郵政民営化、分社化は
日本国民にとって大変不利な政策であるといえます。
得をするのは、証券ファンドの大口顧客だけです。
以下にその理由を述べます。
明治維新で近代化が始まり、
我らが大日本帝国も列強みたいに
郵便事業(手紙や荷物を運ぶ仕事)を始めることにしました。
しかし、郵便事業(手紙や荷物を運ぶ仕事)というのは
採算の全く見合わない事業でした。
全国各地、それこそ小さい田舎まで
一定料金で郵便を届けるのですから採算が取れるはずもありません。
当然、国民の税金で補助したいところですが、
明治期の日本はお金が無く、貴重な税収を
郵便事業に回す事ができませんでした。
その赤字を補填するために始められたのが
郵便貯金、いまでいう”ゆうちょ”です。
郵便貯金で集めたお金を、
郵政積立金として国に貸すことで
収入を得ていたのです。
さらに簡易保険を始めたり
各地の希望者に個人負担で郵便局を経営させたり
(特定郵便局。今でいうフランチャイズです。)
で、なんと郵便局は黒字経営できるまで発展していました。
当然、国民の税金は使っていません。
社員の給料は事業の利益からでています。
むしろ黒字だったので国にお金を貸しているほどでした。
みのもんたの 言っていることは全く根拠のない虚言でございます。
いつもの事ですが・・・
民事訴訟報道で倫理違反、「朝ズバッ!」に勧告
郵政民営化 分社化 は国民に税負担を増やす方策でした。
見事なまでの増税政策でした。
郵便局が民営化したことにより、国は郵政積立金を使えなくなり
その足りなくなった収入を 国民の税金で補なうことになります。
分社化で会社が分かれたので郵便事業(郵便を配る仕事)は大赤字
事業所の撤退が進み、郵便事業に遅延や未配達などの障害が発生。
事業を地方自治体の負担(これも税金)で行うことになるケースも発生しました。
民間会社になったので3万円以上の取り扱いで印紙税が発生し
利用者である国民に負担。通帳にも印紙税が発生しました。
ここでちょっと
銀行とゆうちょの違いを言いますと、
”銀行は金持ちの預金””ゆうちょは庶民の貯金”ということです。
銀行は利益優先ですから資産家や法人など顧客を大切にしますし、
利益の上がらない田舎には店舗は置きません。
お金を貸すのは、利益の見込める事業だけであり
公共工事に出資することは滅多にありません。
民間資本にお金を貸し、経済の活力活性化に寄与しています。
ゆうちょは
全国各地の郵便局で扱ってますので田舎にもあります。
預け入れ上限額が1000万なので
どんな顧客も1000万以下です。
つまり1000万以下の庶民の貯金であり
それが積もりに積もって利子が付き160兆円なのです。
これが貯金好きで安定志向の高い日本人の本質です。
しかもその貯金で、全国の公共事業を行っていました。
つまり日本国民はゆうちょに預けることで、
間接的に国にお金を貸していたのです。
しかも利子は預金者に還元されていました。
郵便局は簡易保険の経営がうまくいっていたので黒字でした。
いまでは分社化で、簡易保険が利益をあげても
郵便事業やゆうちょの補助はできなくなりました。
税金で貧しい人からも無差別に資産を奪うのとは違い
非常に理にかなったシステムでした。
これが明治日本の生み出した”郵便局”という
国民と国の利害を一致させるシステムでした。
分社化、民営化というのは郵便局を分解し、
各個に撃破する法律なのです。
国民に増税を課し、地方の物流を絶ち、
日本国民のコツコツ集めたお金(160兆円)を株式市場に流し、
マネーゲームで経済を潤そうという非常に危ない
リスクの高い政策なのです。
なぜこんな 誰得?な制度を小泉政権が進めたかといいますと
まず銀行が、ゆうちょが蓄えたお金(160兆円)を
流出させ預け替えさせたかったのと
(実際は流出していません。庶民の小口預金なので流動性が低かったからです)
(小泉さんは大蔵省出身なので銀行の意見をよく取り入れる方でした)
アメリカの年次要求、圧力によります。
証券市場の力が強いアメリカとしては、ゆうちょの資産と株式が欲しかったようです。
竹中平蔵氏はゆうちょの資金を証券市場に大量に流せば、
景気が回復すると信じていました。
そしてドーンときたリーマンズショックです。
ハイリスク ハイリターン が証券市場です。
結局世界恐慌(1929)の二の舞です。
というか証券市場が儲かっても 国民の景気実感ってそうそう変わりません。
むしろ今回のショックで一番実感があったのは石油価格の下落でした。
郵政の金融資産は日本国家を運営する上で重要なものでありました
国家の緊急時にはそれを活用されてきた経緯もあります。
(民主党のいう埋蔵金ってもしかしてこれでしょうか?)
これを失うことは、国家経済の防御力を失うことです。
その上国民(特に庶民)から安くて便利な郵便局のサービスを取り上げては
売国奴的政策といわれても仕方ありません。
重要なのは日本人の国民性は
非常に安定志向が高い
ということです。保険の加入率は一人当たり4件を超えていますし、
終身雇用制度を望む声も大きく、
(技術の熟練、コミュニティの形成を重んじる)
契約、派遣、期間雇用社員制度に対して批判的です。
マネーゲームバリバリのアメリカ型経済システムは
日本人には合わないかもしれません。
むしろイギリスやドイツの経済システムに合わせた方が
上手くいくかもしれません。
大日本帝国の頃のようにです。
P.S
アメリカ自体の郵便局は国営ですし、今度郵便貯金を復活させると
言っているのですから、全く日本に要求したことと逆の事をやっています。
ダブルスタンダードですね。わかります。
『郵便局をまた国民の税金負担にする云々。。』
と仰っていましたので
勘違いする人々がいるといけないと思いまして
いろいろ書いていきたいと思います、
まず言えることは、郵政民営化、分社化は
日本国民にとって大変不利な政策であるといえます。
得をするのは、証券ファンドの大口顧客だけです。
以下にその理由を述べます。
明治維新で近代化が始まり、
我らが大日本帝国も列強みたいに
郵便事業(手紙や荷物を運ぶ仕事)を始めることにしました。
しかし、郵便事業(手紙や荷物を運ぶ仕事)というのは
採算の全く見合わない事業でした。
全国各地、それこそ小さい田舎まで
一定料金で郵便を届けるのですから採算が取れるはずもありません。
当然、国民の税金で補助したいところですが、
明治期の日本はお金が無く、貴重な税収を
郵便事業に回す事ができませんでした。
その赤字を補填するために始められたのが
郵便貯金、いまでいう”ゆうちょ”です。
郵便貯金で集めたお金を、
郵政積立金として国に貸すことで
収入を得ていたのです。
さらに簡易保険を始めたり
各地の希望者に個人負担で郵便局を経営させたり
(特定郵便局。今でいうフランチャイズです。)
で、なんと郵便局は黒字経営できるまで発展していました。
当然、国民の税金は使っていません。
社員の給料は事業の利益からでています。
むしろ黒字だったので国にお金を貸しているほどでした。
みのもんたの 言っていることは全く根拠のない虚言でございます。
いつもの事ですが・・・
民事訴訟報道で倫理違反、「朝ズバッ!」に勧告
郵政民営化 分社化 は国民に税負担を増やす方策でした。
見事なまでの増税政策でした。
郵便局が民営化したことにより、国は郵政積立金を使えなくなり
その足りなくなった収入を 国民の税金で補なうことになります。
分社化で会社が分かれたので郵便事業(郵便を配る仕事)は大赤字
事業所の撤退が進み、郵便事業に遅延や未配達などの障害が発生。
事業を地方自治体の負担(これも税金)で行うことになるケースも発生しました。
民間会社になったので3万円以上の取り扱いで印紙税が発生し
利用者である国民に負担。通帳にも印紙税が発生しました。
ここでちょっと
銀行とゆうちょの違いを言いますと、
”銀行は金持ちの預金””ゆうちょは庶民の貯金”ということです。
銀行は利益優先ですから資産家や法人など顧客を大切にしますし、
利益の上がらない田舎には店舗は置きません。
お金を貸すのは、利益の見込める事業だけであり
公共工事に出資することは滅多にありません。
民間資本にお金を貸し、経済の活力活性化に寄与しています。
ゆうちょは
全国各地の郵便局で扱ってますので田舎にもあります。
預け入れ上限額が1000万なので
どんな顧客も1000万以下です。
つまり1000万以下の庶民の貯金であり
それが積もりに積もって利子が付き160兆円なのです。
これが貯金好きで安定志向の高い日本人の本質です。
しかもその貯金で、全国の公共事業を行っていました。
つまり日本国民はゆうちょに預けることで、
間接的に国にお金を貸していたのです。
しかも利子は預金者に還元されていました。
郵便局は簡易保険の経営がうまくいっていたので黒字でした。
いまでは分社化で、簡易保険が利益をあげても
郵便事業やゆうちょの補助はできなくなりました。
税金で貧しい人からも無差別に資産を奪うのとは違い
非常に理にかなったシステムでした。
これが明治日本の生み出した”郵便局”という
国民と国の利害を一致させるシステムでした。
分社化、民営化というのは郵便局を分解し、
各個に撃破する法律なのです。
国民に増税を課し、地方の物流を絶ち、
日本国民のコツコツ集めたお金(160兆円)を株式市場に流し、
マネーゲームで経済を潤そうという非常に危ない
リスクの高い政策なのです。
なぜこんな 誰得?な制度を小泉政権が進めたかといいますと
まず銀行が、ゆうちょが蓄えたお金(160兆円)を
流出させ預け替えさせたかったのと
(実際は流出していません。庶民の小口預金なので流動性が低かったからです)
(小泉さんは大蔵省出身なので銀行の意見をよく取り入れる方でした)
アメリカの年次要求、圧力によります。
証券市場の力が強いアメリカとしては、ゆうちょの資産と株式が欲しかったようです。
竹中平蔵氏はゆうちょの資金を証券市場に大量に流せば、
景気が回復すると信じていました。
そしてドーンときたリーマンズショックです。
ハイリスク ハイリターン が証券市場です。
結局世界恐慌(1929)の二の舞です。
というか証券市場が儲かっても 国民の景気実感ってそうそう変わりません。
むしろ今回のショックで一番実感があったのは石油価格の下落でした。
郵政の金融資産は日本国家を運営する上で重要なものでありました
国家の緊急時にはそれを活用されてきた経緯もあります。
(民主党のいう埋蔵金ってもしかしてこれでしょうか?)
これを失うことは、国家経済の防御力を失うことです。
その上国民(特に庶民)から安くて便利な郵便局のサービスを取り上げては
売国奴的政策といわれても仕方ありません。
重要なのは日本人の国民性は
非常に安定志向が高い
ということです。保険の加入率は一人当たり4件を超えていますし、
終身雇用制度を望む声も大きく、
(技術の熟練、コミュニティの形成を重んじる)
契約、派遣、期間雇用社員制度に対して批判的です。
マネーゲームバリバリのアメリカ型経済システムは
日本人には合わないかもしれません。
むしろイギリスやドイツの経済システムに合わせた方が
上手くいくかもしれません。
大日本帝国の頃のようにです。
P.S
アメリカ自体の郵便局は国営ですし、今度郵便貯金を復活させると
言っているのですから、全く日本に要求したことと逆の事をやっています。
ダブルスタンダードですね。わかります。
婚活殺人事件〜冥土の土産〜
先日発覚しニュースでも話題になっている
連続不審死:結婚詐欺事件
の被害者の方の一人が とっても秀逸な模型を作る方でした。
同じ模型趣味の住人として非常に身近に感じられる事件でした。
模型趣味業界ではちょっと有名な人でしたので・・。
戦車模型ちゃんねる
超絶模型職人の命を奪った事は
非常に痛まれることであり、素直に犯人が憎いです。
まだまだ たくさん造りたい模型があったでしょう。
模型にしてもトーマ氏(あえて実名は伏せます。)に造ってもらいたかったでしょう。
多くの人々が次の作品を楽しみにしていました。
モデラーにとって一番楽しいのは模型を作ることは勿論、
どのように魅せるか想像して計画する時にもあります。
ですからモデラーという人種は常に作品の完成形が頭の隅にあるのです。
100円ショップに行っても、釣具屋にいっても
模型工作に使えそうな素材を探してしまう。・・
そんな人種であります。
願わくば
最期の瞬間まで幸せな未来と作品を
描けていたことを願います。安らかに。
さて私は殺されたトーマ氏のブログ
『戦車模型ちゃんねるB』
の最後の記事(トーマ氏の亡くなる直前の記事)
を見て気付くことがありました。
それは、交際女性(殺人犯)の両親への
お土産として買ったアキバらしい菓子の写真にあります。
(氏が人生の最期に撮った写真かもしれません)
http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/0f/c8/odyy8924/folder/289527/img_289527_32899464_1?1256736823
どうやらメイドさんのクッキーのようです。
偶然でしょうか、私が東京のお土産として
姉に買っていたモノと同じです。
今は姉が空箱を貯金箱として使っています。
結婚相手の両親に萌え菓子持参とは
痛い人間だ と思うかもしれませんが、
当然トーマ氏はネタとして紹介していると
思います。
お土産にメイドさんクッキー
=お土産冥土(メイド)
=冥土の土産
なんと死を暗示させる言葉が隠れていたのです。
連続不審死:結婚詐欺事件
の被害者の方の一人が とっても秀逸な模型を作る方でした。
同じ模型趣味の住人として非常に身近に感じられる事件でした。
模型趣味業界ではちょっと有名な人でしたので・・。
戦車模型ちゃんねる
超絶模型職人の命を奪った事は
非常に痛まれることであり、素直に犯人が憎いです。
まだまだ たくさん造りたい模型があったでしょう。
模型にしてもトーマ氏(あえて実名は伏せます。)に造ってもらいたかったでしょう。
多くの人々が次の作品を楽しみにしていました。
モデラーにとって一番楽しいのは模型を作ることは勿論、
どのように魅せるか想像して計画する時にもあります。
ですからモデラーという人種は常に作品の完成形が頭の隅にあるのです。
100円ショップに行っても、釣具屋にいっても
模型工作に使えそうな素材を探してしまう。・・
そんな人種であります。
願わくば
最期の瞬間まで幸せな未来と作品を
描けていたことを願います。安らかに。
さて私は殺されたトーマ氏のブログ
『戦車模型ちゃんねるB』
の最後の記事(トーマ氏の亡くなる直前の記事)
を見て気付くことがありました。
それは、交際女性(殺人犯)の両親への
お土産として買ったアキバらしい菓子の写真にあります。
(氏が人生の最期に撮った写真かもしれません)
http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/0f/c8/odyy8924/folder/289527/img_289527_32899464_1?1256736823
どうやらメイドさんのクッキーのようです。
偶然でしょうか、私が東京のお土産として
姉に買っていたモノと同じです。
今は姉が空箱を貯金箱として使っています。
結婚相手の両親に萌え菓子持参とは
痛い人間だ と思うかもしれませんが、
当然トーマ氏はネタとして紹介していると
思います。
お土産にメイドさんクッキー
=お土産冥土(メイド)
=冥土の土産
なんと死を暗示させる言葉が隠れていたのです。
シーランド公国の貴族になったよ!
某マンガ
で萌えた事から
気がつくとシーランド(自称国家)の爵位を購入していました。
仕事上のノルマから契約したJPバンクカードを
こんなことで使うことになろうとは・・・。
シーランド(自称公国)を知らない方はWikiを参照して下さい。
シーランド公国 - Wikipedia
2週間ぐらいたってから国際航空郵便で書類が届きました。

厚紙の封筒の中には銀色の封筒が入ってました。
その中にいろいろと書類が入っていました。

この表紙にいろいろ書類が挟まっています。

この証明書で私も晴れて貴族であります。
爵位は何種類からか選べるのですが 私は男爵を選ぶ予定です。
そういえば髭男爵の黒服の方は ひぐらしのなく頃に が好きとか・・。

公̣式サイトで名前を打ち込んで証明書に印刷すれば証明書が完成するのですが、
印刷練習用の用紙が3枚入ってました。
親切ですね!。

ほかにもシーランドを紹介した紙や

さらなる購入をすすめる申込書などが入ってました。
ともかく これで私は人口400人の村の中の
人口100人の島の中に暮らす
人口4人の国家?の貴族という
有難く、時に切ない肩書きを得たのであります。
